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Home | 航路案内

北海道から九州まで14航路で運航しています。
首都圏は東京から徳島経由北九州と茨城県大洗から北海道に向けた2航路、名古屋からは仙台経由苫小牧東までの1航路、大阪・神戸からは九州方面に7航路。日本海側には舞鶴、敦賀、新潟、秋田、小樽を結ぶ航路が4航路。合計14の長距離フェリーの航路があります。各航路とも長時間の船旅を快適にご利用頂けるよう高級ホテル並みの客室と満足頂けるサービスを提供しています。
海上輸送は、東北地方太平洋沖地震において、被災地へ支援物質を運ぶ交通手段として重要な役割を担ってきました。地震が多く、海に囲まれた日本では、東北地方太平洋沖地震を機に、海上輸送が見直されています。
災害時に対応できる輸送システムとしてフェリーは重要視されてきています。

文字の部分をクリックする各航路の紹介ページに移動します。
1994年〜2017年に亘る燃料油価格の推移をご紹介します。(平成29年5月1日現在)

快適な船旅を味わっていただくためのQA集です。

2016年度版のパンフレット(A4/8ページ)がダウンロードできます(ファイル容量:4.7MB)

「エコシップ・モーダルシフト事業実行委員会」のホームページです。
フェリー事業者やRORO船、コンテナ船、自動車船事業者等で組織するエコシップ・モーダルシフト事業実行委員会が運営するホームページです。海上輸送を通じて環境対策に貢献する企業の証が「エコシップマーク」です。エコシップマークは海上輸送を通じて貢献する企業の環境対策を応援します。

フェリーを併用した場合、CO2の排出量が大幅に削減されます。実際にどのくらい削減されるか試してみませんか?